カラオケ屋の唐揚げの水分を水分計で計りたい!

最近みなさんは何に対して怒りを覚えましたか。
下らないとはわかっていても、外で頼んだ料理が明らかにまずいものだとついイライラしてしまう自分です。
大人がそんなこと如きで怒っては情けないとはわかっているので外ではすまし顔でやり過ごしているのでせめてここでは本音を吐露させていただきたく。
少し恥ずかしい話ではありますが、実は共感してくれる人は多いのではないかと密かに思っています。
みなさんのご意見をお待ちしております。

パッサパサの唐揚げに怒り

みなさんは「唐揚げ」好きですか。私は大好きです。
ただし美味しい「唐揚げ」に限ります。
パッサパサしている食べにくいものに関しては個人的に「唐揚げ」とは思えないためです。誰が作っても美味しくできる万能料理ゆえにそんなことあるのかと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実際にこの間残念過ぎる「唐揚げ」にカラオケ店で遭遇したのです。
本当にひどいパッサパサさでよくこんなものを客に出せるなと思ってしまうほどの出来でした。
あれはきっとよく肌などの水分量を測定できる「水分計」でその水分量を測定したらそのパッサパサさを証明することができたはずです。
持参してなかったことが悔しいほどにひどい「唐揚げ」を出してくるなんて本当に信じられませんでした。
実は同じ店舗でこれまでにも何度も食べたことがあったのにそんなことはこれまでにありませんでした
。そう考えるとどこかの部屋に置いていたのを回されたのかなど勘ぐってしまい余計もやもやが募りました。

マキシマムザホルモンを歌ってモヤモヤ解消

せっかくストレス解消を目的に来たカラオケ店でがっかりすぎるパッサパサの「唐揚げ」を出されてしまい余計にストレスを抱えてしまった私。
そこでここは「食」のストレスはカラオケ店の本来の目的である「歌」で晴らそうと思いっきり歌を歌ってその気分を晴らすことに専念しました。
こんな気分の時にはやはり「マキシマムザホルモン」が最強です。
大声で思いっきり歌いまくって少しだけではありますが気分も晴れ晴れ。
少なくとも悲しみの唐揚げの怒りは晴らせたかなと思います。
ただ、あんなにひどいものを出されると怖いもの見たさであれはたまたまだったのかを確認したくなるのが人情というもの。
ストレスがたまってきたらまたカラオケ店に乗り込んでまた同じ唐揚げを自分は頼んでしまうことでしょう。
その時はイラっとさせられることなく胃袋をちゃんと癒してくれる美味しさを取り戻してくれていると良いのですが。
違う意味でそのクオリティーが楽しみです。

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